<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>フットボールを楽しむ全ての人のために</title>
      <link>http://www.e-3lab.com/president/</link>
      <description>株式会社イースリーのあれこれについて語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 Sep 2008 10:25:33 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.31-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>おもろい会社</title>
         <description><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532260132/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41HrLEvAoWL._SL160_.jpg" alt="おもろい会社研究 (日経プレミアシリーズ (013))" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532260132/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">おもろい会社研究 (日経プレミアシリーズ (013))</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4532260132/futsalplus-22/ref=nosim/" title="おもろい会社研究 (日経プレミアシリーズ (013))" target="_blank">amazlet</a> at 08.09.26</div></div><div class="amazlet-detail">松室 哲生 <br />日本経済新聞出版社 <br />売り上げランキング: 46140<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 「おもろさ」がわかりにくいが<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532260132/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

さくっと読めました。
1企業あたり、数ページなので、
どこがおもろいか？が伝わりづらい面もありましたが、
参考になる部分もありました。

特に印象に残っているのは、
ファイテン、平田社長
絶対に水に溶けないと言われていた
チタンを水に溶かしたとの話

チタンが水に溶けないといわれていることを知らなかった。
が、
水に溶かせと指示をし、
出来るまでやれと言ったそーだ。

なぜ、それをやるのか？をしっかり伝えることが
大事だと改めて思いました。

まだ、最近も感じるのだが、
出来ない理由を探すことは簡単だ
どうやったら出来るか？
と考える方が重要だ。

事業にはメリットとデメリットの2面性が必ずある
では、どうやったらデメリットを抑えることが出来るか？
をしっかり考え、判断しなければならない]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_83.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_83.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 10:25:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フットサルでの顧客との関係性作り</title>
         <description><![CDATA[フットサル事業部のサービスをもっと良くしたい、
そう思っているところで、興味の枠本を見つけました。

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4526058688/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bCT3OjPuL._SL160_.jpg" alt="なぜ、CRMは店舗の売上アップにつながらないのか? (B&Tブックス)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4526058688/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">なぜ、CRMは店舗の売上アップにつながらないのか? (B&Tブックス)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4526058688/futsalplus-22/ref=nosim/" title="なぜ、CRMは店舗の売上アップにつながらないのか? (B&Tブックス)" target="_blank">amazlet</a> at 08.09.19</div></div><div class="amazlet-detail">齋藤 孝太 <br />日刊工業新聞社 <br />売り上げランキング: 17852<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> メーカーの営業さんも是非読んだほうがいい内容です。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 顧客作りに悩む人、参考になります<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> わかりやすさ抜群！<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> これぞ店舗ビジネスの顧客育成、顧客増販の新バイブル！<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4526058688/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

1日でさくっと読みました。

やばいです。

強烈に自己反省
強烈にです。

サービスを良くしよう、
リピーターを増やそう
もっとこういう施策をしたら
とかばっかり社員に求めていた気がする。
イヤ、実際そうだった。

顧客との関係性という視点での、
コミュニケーション戦略・設計が
全くできていなかったと感じました。
そう、全くです。

１から、コミュニケーション戦略やり直しだな。

反省すると共に、
フットサルでの顧客との関係作りについての
コミュニケーション戦略を取り掛かろう。

この本を手に取りながら、
この本の内容に沿って、設計してみたい。

ソウ思わせる良書でした。

よし、早速全体の進め方から、概要の資料を作るぞ

今日作るぞ、今日

フットサル施設をやっている人は間違いなく読んだ方が
いいでしょう。
オススメです。]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_82.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_82.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 09:21:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上司の使い方</title>
         <description>アライアンス本のレビューに続き、
人を巻き込むという視点でのエントリー

上司を上手く使えているか？
という話。


上司が使いやすくしなければいけない
というのも当然。
そういう私もとぉっーても話かけづらいのだと思う。。。
ここは改善しなきゃいけない
そりゃ間違いない。

ただ、ウチの社員に限らず、
上司を上手く使えているか？
ということをよく考えた方がいいと思う。
そんなケースにたびたびお目にかかる。

僕が部下だったとき、
上司を使うのが上手だったと思う。
イヤ、うざい部下だったと思う。
上司をみかけりゃ、
話しかけ
相談し、
質問攻め
いつだったか、私に話しかけられるから
アポもないのに
社外に出て仕事するんだぁー
なんていわれたこともあった。

でも、きっとうれしかったと思う。

出来る人ほど上司を使うのが上手い
別に自分が出来るというわけではないが。
人を巻き込むということも練習できる

上司を巻き込むと何かと便利と感じていた
自分より
やっぱ知識がある
やっぱ経験もある
苦労が経験される気がする
失敗したら上司のせい、みたいな空気も出せる
上司が関わっているので、
さらに部下がチカラを入れてくれる

ん～
便利♪

昔を思い出した。
取れるか取れないか分からない案件だが、
｢もう一歩で取れそうだから着いてきて下さい！！｣
なんていったのに
アポとって5分で帰されたことを・・・</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_81.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_81.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 11:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書評　アライアンス仕事術</title>
         <description><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777109720/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51O%2BEDFA05L._SL160_.jpg" alt="1の力を10倍にする アライアンス仕事術" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777109720/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">1の力を10倍にする アライアンス仕事術</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4777109720/futsalplus-22/ref=nosim/" title="1の力を10倍にする アライアンス仕事術" target="_blank">amazlet</a> at 08.09.02</div></div><div class="amazlet-detail">平野敦士カール <br />ゴマブックス <br />売り上げランキング: 1092<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> ビジネスは人のつながりなんですね<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> アライアンスって？というところから入りましたが、<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 人の力を合わせて10倍にする考え方<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 仕事のさせ方に共感します。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 一人の力ではなできないことを実現する力<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777109720/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

アライアンス
良く聞く言葉だ

ちなみに弊社も何度か試みた
成功した！といえるアライアンスは無いのではないか
そう思っている。

原因は自分なりに理解していると思っている

が、今後のアライアンスはどうしたものか？
と思っていたので、結構ナイスなタイミングで
この本を読めたので良かったと思います。

参考になりました。

すぐに実行に移せる部分がいくつかありました。
それはさておき、
気になったフレーズをいくつかピックアップしておきます。
・自分がどうしたいというビジョンを持て
・自分がやりたいことを一発で理解して貰う工夫をしろ
・自分が相手にとって有益な情報を書き出してみろ
・自己評価をはっきり認識すること 
・自分のこれまでの履歴書・これからの履歴書を作れ
・絶対に誰にも負けない得意分野を1つだけ持つ
・勉強はいつまでにどうなりたいかという具体的な目標を持つ


人を巻き込む
とても大事なことだと思う。
アライアンスだけでなく、
ビジネスをしていく上で
とても重要だ
だがしかし出来ていない人が多いと感じる
そういう私自身もまだまだです

著者は3つ条件を書いている
１．｢期待できる｣というモチベーション
２．｢楽しい｣というモチベーション
３．｢快適である｣というモチベーション

私はどちらかというと堅い人間なので、
今までのスタンスとしては、
｢熱意｣と｢誠意｣を持って人と接することによって
人を巻き込んできたと思っている
それ以外では、｢この人はできる｣という
｢期待｣を持ってもらうことで人を巻き込む
ということに注力してきた気がする。

私の周りにも
｢楽しい｣｢快適だ｣と感じさせてくれる人がいます。
そういう人を見習って、少し人との接し方も変えてみようと
思わせる良書でした。]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_80.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/09/post_80.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 09:30:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6期目にあたり</title>
         <description>今月8月から6期目ということで、
新たな気持ちでスタートしております。

先日エントリーしました、｢朝8時出社｣ですが、
先週1週間行いました。
とてもいいです。

午前中は考える仕事に向いていますねぇ。
とても仕事がはかどる。
朝起きるのはつらい日もあろーかと思うが、
なんとか続けていきたいと思っています。

今期事業としてはいろいろと目標を立ててやっているのですが、
個人的なタスクとして、

・ビジョンマネージメント
・イノベーション施策
・モチベーション施策
・社員育成施策
・ブランディング

という5つの分野でそれぞれ目標を立てて
やることにしました。
とても大きすぎるテーマであり、
今年1年間では完結しないテーマですが、
継続して、そしてチカラを入れて取り組みたいと思っています。

ブログでも報告していきマース。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/6_1.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/6_1.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 12:20:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書評　｢言語技術｣が日本のサッカーを変える</title>
         <description><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334034268/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31do2BydSQL._SL160_.jpg" alt="「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334034268/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4334034268/futsalplus-22/ref=nosim/" title="「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)" target="_blank">amazlet</a> at 08.08.19</div></div><div class="amazlet-detail">田嶋 幸三 <br />光文社 <br />売り上げランキング: 11478<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> サッカーの本ではありません！<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 事はサッカーに限らず、、、<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-1-0.gif" alt="1" /> 本題の「言語技術」について何も書いてない<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> いつの日か<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-1-0.gif" alt="1" /> やっぱ駄目だこいつ<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334034268/futsalplus-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

社員から本を借りて読みました。

私自身が感じていることですが、
育成世代は、｢自分で考えて、判断する｣ことが苦手である。
田嶋さんもそうこの本で伝えていますが、
言語技術という視点は私にはあまり無かったので、
新鮮でした。
たしかに自分が考えていることを言葉に出して明快に表現するということが
身についていないというのは感じます。
これは育成世代だけでなく、社会人にも言えることと感じます。
会議とかやってても、自分の考えを表現する

心に残った文章を載せておきます。
・答えは一つではない
・トライしてほしい
・どんな失敗でも許される
・自分の考えを表現する
・本来の平等とは、｢個人の能力に応じた、機会の平等｣である

是非読んでみてください。
]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_79.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_79.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 16:08:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お盆休み</title>
         <description><![CDATA[いやぁーーー

久々にゆっくり休んだ気がします。

13日　　　清里
14日　　　清里
15日　　　海水浴(三浦海岸)、<a href="http://r.tabelog.com/kanagawa/rstdtl/14005953/">鮨処 たち吉 （たちきち）</a>
16日　　　Jリーグ観戦(FC東京　０－１　浦和レッズ)
17日　　　仙川、<a href="http://www.yukemurinosato.com/">湯けむりの里</a>、マッサージ40分

いやー、ホントゆっくり安めましたぁ。


今日から仕事がんばります！！

心機一転、
本日から<strong>8時出社</strong>とし、
定時は<strong>17時</strong>としたいと思います。

会社設立し5年経ち、時間の使い方を変えようと
決心しましたぁ。

やっぱり朝のほうが頭が働きます。
集中力が違います。

朝はつらいけど。。。]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_78.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_78.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 19:10:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ｷﾀ━━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━━ !!!!!</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20080806114630.jpg" src="http://www.e-3lab.com/president/20080806114630.jpg" width="240" height="432" />

SHARP アクオス 46型液晶テレビがぁ
ｷﾀ━━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━━ !!!!!

これで社内でサッカーTV観戦三昧だぁ～～～
早速本日より！！]]></description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_77.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_77.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:06:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本クラブユースサッカー選手権、観戦</title>
         <description>8月1日
日本クラブユースサッカー選手権を観戦しに行きました。

1試合目
FC東京ユース　　VS　　東京ヴェルディユース
　　　　　　　　　２　－　０
2試合目
柏レイソルユース　VS　ガンバ大阪ユース
　　　　　　　　　１　－　０

1試合目は圧倒的にFC東京ユースで試合が展開した。
力の差が大分あった試合ではないかと思う。
ボールポゼッションでもFC東京の方が圧倒的であった。
FC東京が良く走っていたのが目についた。
サイドも支配し、ディフェンスも強固だったという印象。

2試合目は前半ガンバがゲームを支配。
柏は意図的かディフェンスラインが低く、プレッシングサッカーを展開しようという意志は
無かったように思う。引いて守るサッカーをしていた。
ガンバの攻撃はあまり無理せず責める姿勢が強く、
また縦の意識が弱いせいか前半は盛り上がりに欠ける試合展開でした。
後半、柏は中盤のプレッシングを掛けてきて
一気に形成逆転。後半は攻める柏VS守るガンバという
試合展開でした。

特に2試合目に感じたのだが、
ボールを回すのはとても上手いが、全然勝負しない。
これは点を取り合うスポーツか？とさえ思ってしまう
無いようでした。
決定力不足ではなく、決定機不足なので、
見ていてもあまり面白くなく、
これが日本のユース年代のトップレベルの争いなのか？
と日本のサッカーを危惧してしまいます。

これで2015年世界のベスト10という目標を達成できるのだろうか？
とても疑問に感じました。
</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_76.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/08/post_76.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 14:06:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本日で5期目が終了！！</title>
         <description>本日でイースリー設立5期目が終わります。

早かったようで、長かった感じがします。

いろいろなチャレンジをし、
いろいろな失敗をし、、、
いろいろ学ばさせていただきました。

関わって頂いた、全ての皆様に心から感謝を申し上げます。


明日から6期目が始まります。

イースリーが何をしたいのか、どこへ向かうのかを
はっきりと明確に提示できるよう、
ミッション、
ビジョン、
コーポレートキャッチ
を固めている最中です。

まもなく提示できると思います。
ご期待ください。


また、今後とも皆様の温かいご支援ご鞭撻をいただければ
幸いでございます。

引続きよろしくお願いします。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/5_1.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/5_1.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 16:09:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サッカーはサッカーをやることでしか上手くならない</title>
         <description>先日あるライターとMTGしてたときのこと

日本の育成は世界と比べて大分劣っているというような
話をしておりました。

海外の指導者とお話すると、よく言っているのが、
｢サッカーはサッカーをやることでしか上手くならない｣
とよく言います。

僕もそのトーリという考えです。

スペインではU-6から全てのチームをレベルによって、
11人～18人のチームにわけ、
毎週同じレベルのチームとゲームがあるそうです。

どんなレベルも、
U-6から、
毎週ゲーム

う、うらやましい
そんなことをしてたら僕ももっとうまくなっていたかも。

みたいな話をしていましたら、
ライターさんが、
｢日本は平等という名の不平等がまかり通っている国ですからねぇ～｣
とおっしゃっていました。

ふむ、ふむ

そもそもレベルごとにチームをわけちゃうことが不平等的な思考がある。
でもそれによってレベルが近い人たちと試合ができるから
その人のためにである。
日本は、すぐうちの子はなんで○○チームなんだぁーとか
言い出すしねぇ。

ふむ、
この人いい感性だなーとすごく思いました。

現在昔に比べて大分リーグ戦が進みました。
とてもいいことだと思います。
どんなレベルの子でも、U-6から毎週ゲームが出来る環境に
なれるといいですねぇ。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/post_75.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/post_75.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 10:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本サッカーの育成</title>
         <description>書くことがまとまらなかったので、なかなか書けずにいました。

イヤ、まだまとまっていない。。。

でも、とりあえず書こうと思ってエントリー


先日バルサの育成世代のコーチによるコーチングセッションを見学してきました。
その前にSpike!の30分ほどインタビューさせていただきました。

日本とスペイン他、海外の育成の環境は全然違うと感じる。
何が違うって？
何もかもと感じる
それほど世界とは差がある。

DREAM	夢があるから強くなる
素晴らしいキャッチだと思う。
JFAの理念もビジョンも共感できる

JFAの約束2015、JFAの約束2050年どちらも
素晴らしい取り組みだ。
組織がどこに向かっているかを明確にしている。
イースリーも見習いたいし、現在実行できるよう準備を進めている。

ただプロセスは現状の流れを変えなければならないのではないか？
ということを強く感じる

サッカーはサッカーをやることでしか上手くならない
ゲームで結果を出すにはゲームをこなすしかない
日本の指導者がもっとよくならないと、日本のサッカーは絶対に強くならない

思っていることはまだまだあるのだが、
上手く整理できていないのでここまでにしておきます。

そのためにイースリーができることがあるのではないか、
いや、イースリーしか出来ないことがあるのではないだろうか</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/post_74.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/07/post_74.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 17:59:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>選択と集中</title>
         <description>今年の私のテーマ


｢選択と集中｣


年始の挨拶の際に書きました。
着々と進行中です。

中には苦渋の選択もありますが、
選択したほうがいいと判断したものをしっかりと進めています。

選択と集中とは、経営戦略において
自社の得意とする事業分野を明確にして、そこに経営資源を集中的に投下する戦略
のこと。


パイが大きくとも勝てる戦略が描けなければ意味がない

市場が大きい方に目が行くのは分かる。
ただ勝てなきゃ意味がないし、売れなきゃ意味がない

個人としてもあれこれやりたいのは良く分かる
大変そうだけど、面白そうだよね。
企画もできるようになりたいし、営業も出来るようになりたいし、
マーケティングもできるようになりたい
うん、良く分かる。
でも自分の強みを明確にして、
選択と集中すべきだよ。
その方が伸びると思うし、
後に自分の幅も広がるから。

どこそこがなになにで成功している
同じことやりたい気持ちは分かる。
でも、そこが成功しているのは、
選択と集中してやっているか、
たまたまヒットしただけだよ。


選択と集中
僕はこれを押しすすめるつもりだ。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_73.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_73.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 13:54:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業について</title>
         <description>僕は前職IT企業で営業マンでした。

何でも出来る会社ですが、
明確な強みがなく、
営業が大変だなぁーと感じながら営業をしていました。

売れる仕組みづくり
ということをテーマにかかげて現在はやっていますが、
とても売れる仕組みではなかったような気がしています。

とにかく数うちゃあたる方式の営業は大変。
営業マンが疲弊します。
また、モチベーションも下がっちゃいます。
とにかく数字上げたいから、
小さいのから、質の悪いクライアントから何でもいいから取る
という方式を取っていたのが前職だった気がしています。

選択と集中
今年のテーマに掲げていますが、
これは会社経営だけではなく、
営業としても言えること。
どこにでも営業するだけでなく、
可能性の高そうなところに出来るだけ集中して営業をしたほうが
効果的だし、本人のモチベーションも上がると思っています。
これはセミナーでも様々な人が言ってた事で、私も同感です。
質の悪いクライアントと仕事をしていると
それだけで気分があがらないし、
モチベーションも下がって総じてよくないなと思っています。

また、ここぞという会社には
マメにコミュニケーションをとることが大事ですね。
待っているだけでは何も始まらないし、
プッシュ型のコミュニケーションをすべきでしょう。

自分もそうですが、
なんでもないことでも報告してくれたり、
連絡してくれる人は
なんだかんだ言ってもかわいいものです。
相手がいやにならないよう注意を図りながらも
積極的にコミュニケーションすべきと感じます。

それは売れる仕組みどーのではなく、
営業マンとして必要なことだと思います。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_72.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_72.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 20:32:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成果物を共有しておく</title>
         <description>以前にモチベーションの勉強をしている際に、
自分がどういう状況だとモチベーションが上がったり、下がったりするのか？
ということが本に書かれてあった。

モチベーションが下がる原因の一つに
｢上司が指示したものと自分が思っていて提出したものが大きくぶれている｣
ということが書いてありました。

これ、確かにぃーと思います。
自分自身が社員だったときにたびたび思ってもいました。

それを読んでからは、指示した内容の完成物を共有してから
会議を終えるように出来るだけ努力している。
まだまだ出来てはいないのだが、
以前より、
｢指示したものがちゃんと出てこない｣
ということが減ったと思う。

こういうコミュニケーションはすごく大事。
指示した内容と違ったものが出てくるというのはお互いにとって
ストレスだと思う。

これ、社内のコミュニケーションだけの話ではない。
受発注の発注者と受注者との関係にも全く同じことが言える
同様にパートナーやいろいろな人とのコミュニケーションにも。

依頼した、依頼された成果物を予め共有しておく
すごーーーーく大事な事だなぁと、
本日改めて感じました。</description>
         <link>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_71.html</link>
         <guid>http://www.e-3lab.com/president/2008/06/post_71.html</guid>
         <category>イースリー</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 18:56:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
