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2008年03月17日

ブランディング

リンクアンドモチベーション社の
「経営者が考えるブランディング・マーケティング戦略セミナー」に参加してきました。
https://www.lmi.ne.jp/seminars/company/structure/register.php?id=406

非常に勉強になりました。

ビジョンマネジメントも出来ていない私ですが、
上記と同様にブランディングということを意識していきたいと思っているので
セミナーに参加した。

フットサルも、Spike!もこれからやろうとしているサービスも全てブランディングを意識していかなければならないと感じている。
ビジョンを明確にして、会社の目指す方向性・未来の姿を言語化し、
それぞれのサービスをしっかりブランディングしていくには、
私自身がやらなければいけないことと思っている。

ブランドを作ることによって、選ばれる力をつけ、売れる仕組みを作る。
私に課せられた大きなテーマですねぇ。

徹底してやろうと心に誓いましたぁ。

2008年03月06日

祝!Spike!目標達成

昨日吉報が!

3月号創刊の高校サッカー部向けフリーマガジンSpike!が広告販売目標を達成とのこと。

創刊号から目標をクリアし、単体黒字化するのはとてもレアなことではないだろうか。
新規事業だけに大変さも数多くあった。

だが、だが、
なんとか目標を達成とのことでうれしくてなりません。

下の写真は担当のツガとの祝杯。


おめでとう!!!
ツガさんの努力の賜物ですね。

コレにおごることなく、次に向かって突き進みたいと思っています。
また、ユーザーと真摯に向き合ってコンテンツを作って行き、
スポンサー様とも市場拡大に向けパートナーシップを組んで行ければと
考えています。

2008年03月05日

トータルフットボールアカデミー

昨日付けでリリースしました。

PRESS RELEASE
報道関係者各位
2008年3月4日

世界中のトレーニングの質を提供するサッカースクール
『 トータルフットボールアカデミー 』を開始


株式会社イースリー(東京都千代田区 代表取締役 小野寺徹也)は、トータルフットボール株式会社(Grassroots Associate for NIKE Japan Football)と業務提携をし、サッカースクール 『 トータルフットボールアカデミー 』 を開始致します。

 『 トータルフットボールアカデミー 』は、株式会社イースリーが運営する東京都杉並区阿佐ヶ谷と千葉県佐倉市ユーカリが丘のフットサル施設にて4月より開校いたします。その後順次拡大していく予定です。
 
■【『 TOTAL FOOTBALL 』について】
TOTAL FOOTBALL株式会社は世界中のプレミアチーム、代表チームのトレーニングを日本のコーチ、プレーヤーに提供するリソースカンパニーです。ヨーロッパ、アメリカ、アジアでのトップのコーチ陣が何年もかけて集約した知識を皆さんと共有し、日本のコーチ陣、プレーヤーをさらに成長させることを目的としています。
TOTAL FOOTBALLはナイキジャパン フットボール グラスルーツアソシエートです。

■【スクール概要】
・スクール名 :トータルフットボールアカデミー
・開催場所 :東京都杉並区成田東4-39-8 芝萬ビル屋上 フットサルプラス阿佐ヶ谷
:千葉県佐倉市ユーカリが丘5丁目3-1
・募集対象 :U-6(満5~6歳)/U-8(満6~8歳)/U-10(満10歳以下)/U-12(満12歳以下)の男女
・開始 :2008年4月から

<本件に関する問合せ先>
株式会社イースリー 担当 猪狩(イガリ) futsal@e-3.jp TEL:03-5210-1223 FAX:03-5210-1222

■株式会社イースリーの概要
会社名:株式会社イースリー
代表者:代表取締役 小野寺徹也
設立:2003年8月8日
所在地:〒102-0074 東京都千代田区九段南4-6-10 GSK九段ビル6階
TEL:03-5210-1221 FAX:03-5210-1222
事業内容:サッカー関連ネット事業/フットサル事業/高校サッカー部向けフリーマガジンSpike!事業
URL: http://www.e-3.jp/
会社概要:
設立以来、WEBインテグレーション事業を展開し、WEBアプリケーション開発等を通して技術ノウハウを蓄積しています。一方でフットサル施設、フットサルイベント、サッカースクールの運営とフットサル、サッカー事業者としても着実に成長を果たしています。
ネット、リアル、ペーパー、モバイルにてサッカー・フットサルユーザーに最高のサービスを提供できるよう、 「フットボールを楽しむ全ての人のために」をコンセプトに、フットボールを楽しむ人が一人でも多く増え、心が豊かな世界へ、もっと幸せな世界へ向けて企業努力しています。