モチベーション自己革命
社員のモチベーションを如何にあげるか?
そして維持できるか?というのが私の今の大きなテーマの一つ。
モチベーションマネージメントを勉強する前のステップとして下記の本を読んでみた。
講談社 (2003/12/23)
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大きなきっかけとなると思う
自分と未来は変えられる!と気づく本。今までモチベーションの本など読んだことは無かった。
社員との面談の際に「モチベーションがあがらない」と言われたことが、とてもショックで
自分自身のことを反省し、どうしたらモチベーションを上げられるのか?ということをいろいろと考えている。
先日もエントリーで書いたが、人が全ての会社経営において、
社員のモチベーションを如何にあげられるか?如何に維持できるか?ということを
私自身がしっかりと考えて行きたいと思っている。
自分自身が売上を上げることよりも今の私にとっては重要なテーマだ。
売上は社員の皆さんががんばってあげてくれているしね!
リクルートで18年のキャリアという著書の書き出しは、
「仕事ができる人」というのは例外なくモチベーションコントロールに長けている
という書き出しから始まる。
これはとても納得なのだが、果たしてどうやっているのか?
どう導いたらいいか?というヒントがたくさんかかれていました。
特に印象に残ったフレーズは、
■仕事を面白いと思える自分で常にいられるセルフコントロールの考え方を身につける
■「変えられるもの」と「変えられないもの
■変革のきっかけをつくる」
■その仕事にやりがいを感じるかどうかは、個々人の感覚の問題
上記を理解して、まず私自身が変わっていこうと思う。
取り急ぎみんなのモチベーションタイプをチェックしよう!!
