サッカーのチームワークが好き
なんか最近はスポーツ関連の話ばっか・・・
サッカーのチームワークが好き。
昔からそう思っている。
チームにはいろんな人がいる。
・監督
・キャプテン
・エース
・得点をする能力に長けている人
・パスを出す能力に長けている人
・マンツーマンディフェンスが得意な人
・絶対ヘディングでは負けない人
・とにかく足が速くてライン際の魔術師と呼ばれている人
・試合には出れないけれどとにかくがんばって声を出す人
・試合には出ればいけれど、面白くて話の中心にいる人
・とにかく熱い人
・ドリブルが得意なテクニシャン
・・・・
とにかくいろんな人とサッカーをしてきた。
とにかくいろんな人がいる。
でもそれでいいのだ。
それでチームは成り立つと思っている
いろんな人がいて、いろんな人の良さを出し合いながら、いろいろな人の欠点を補いながら
チームは成り立っている。
それでいいのだ。
エースだけで勝てるわけではない。(マラドーナみたいな人がいれば別だが)
エースだけが偉いわけではない
チームがかみ合わなければ、勝利することは難しい
目標が同じだからだからこそ、チームはまとまる。
本当に、ぶれずに、目標が同じなのだ。
チームの共通の目標を目指し、一つ一つ階段を上っていく。
その過程もまた大事だろう
チームの勝利を目指して、皆が一体となって目標に向かってがんばっていく一体感がたまらない。
時には言い争うこともある。
走ってばっかりでサッカーがつまらなく感じるときも
試合で負けてしまって落ち込むことも
大きな大会に負けたときはモチベーションでさえあがらないときがある。
そんなときも勝利を目指して、前向きでいたい
そう常に思ってサッカーをしている
会社だってそうだ。
イースリーを強いチームにしたい。いいチームにしたい。
チームの目標に向かって。針鼠の概念を持って。